自己紹介 ニート日記 2017年2月26日

ニートの哲学

はじめまして、こんにちは。

このブログの管理人の「かずひろ」と申します。

このブログではジャンルにとらわれず、いろいろなことを書いていこうと思います。

純粋な日記としてのブログにしていこうと思います。

最初なので自己紹介を書こうかな。

ニートという存在

ボクはニートです。

そのため、仕事はしておりません。

ニートというのは仕事をしてはいけない特別な存在なのです。

 

定職についてしまった時点で、ニートの称号は剥奪されてしまいます。

それだけ、ニートになるというのは気合と気力、そして根性がいるのです。(全部気持ちじゃないか)

 

これから、ニートになる、なろうとしている人は、このブログを参考にして実践してみてください。

きっとニートになることができます。

 

ニートになって約1年

ボクがニートになったのは、2016年の5月からです。

簡単な経歴を書くと

  1. 学校卒業
  2. 就職その1
  3. 就職その2
  4. 就職その3
  5. 就職その4

こんな感じです。

 

ニートになるために必要な技術

ニートにはいくつかの素質や技術が必須となってきます。

それは、何があっても、仕事を辞める勇気を持つということです。

日本人の多くは仕事を辞めるための勇気を持てず、ウジウジと仕事をやり続けてしまいます。

男なら、勇気を出して一歩踏み出さないといけない場面があるのです。

女でも、同様です。(男女平等主義です)

 

嫌なことは嫌と言える人間になりたいですが、なかなかなれないものです。

ニートは数少ない勇気の持ち主と言えるでしょう。

 

ニートの持続可能性

ニートを継続するためには、その環境が必要です。

生きていくための環境と言ってもいいかもしれません。

サバイバルをするのもいいですが、やっぱり屋根と暖房の環境があるところのほうがより継続することが出来るでしょう。

 

今ビジネスの世界では、サステナビリティという言葉が流行っています。

これは、持続可能性を意味する言葉です。

一時だけでなく、継続して続けることに意味があるということです。

1週間だけニートになったという人も居ますが、それ以降はニートではありません。

 

世界のプロゲーマーである梅原大吾も「継続して勝つこと」を重要視しています。

一度だけの勝利では駄目なのです。

継続して勝ち続けなければいけないのです。

 

まとめ

今日は一日ゲームをはさみながらブログを書いていました。

ニートには時間の自由があるのです。

ゲームは必須アイテムです。

 

ボクにとってのサステナビリティは未来に向けた、収入源の確保です。

ニートとは言え、未来永劫ニートであり続けるために、継続して入ってくる収入源を作る作業をしています。

そのスピードは普段働いている人と比べると驚くほど遅いものです。

がしかし、それでも、そんな生き方しかできない人間もいるということです。

 

すべての人が同じ体でも、精神でも無いのです。

もし同じならみんな喧嘩もしないし、戦争もしません。

みんな大好き相思相愛そんな世界ではないのです。

だからこそ、ボクはニートなのです。

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